同窓会…
HIDERO NOTE
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(中学生の自分、写真を写メしたからわかりづらいけど…)
先日、中学の同窓会があったのだが
2次会から参加させて頂きましたな。
その2次会のワンシーンにて…
当時の劣等生だった自分(今も)に超優等生の小原君から(今もエリートかと)この自分のブログを褒められまして…
こんな自分のブログを見てる事にビックリだし、何気に評価をしてくれることにもビックリで…
いやー、とても光栄でしたな。
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(小曽根君、幹事のナベさん…内輪の写真でスイマセンっ)
実は…
この認められたいって、気持ちは誰しもが持つんじゃないですかね。
今風のシーンだと、例えばSNSのいいね!が沢山つく感じに似ているかもしれないし…
まぁ、ダンサーなら競技の結果や評価ですわな。
思うに、
認められて承認欲求が満たされたいる時はイイのだが…
気にし過ぎには注意しなければならないかと。
自身が認められることによって、ポジティブに進ませる原動力になる時はイイのだが…
逆にバランスを失うと承認欲求の奴隷になってしまうかもしれないし…
期待していた結果が出なかったりすると自暴自棄になる…
そんな危険な面もあるんじゃないかと。
それでも承認欲求を完全に無くすことは難しいしから、まぁ上手に付き合うことが大事と思いますな。
「いいね!」の数、
周りの評価ばかり気にしていたら、
いつの間にか自分の声が聞こえなくなるだろうしね…
まぁ大切なのは、
周りの目を気にしすぎず自分が本当にやりたいことをしたり…
別に皆が同じ価値観を持つ必要はなくて、違いを認め合い、尊重し合うことなのではと考えますな。
より多様化する世の中には色んな価値観が存在するだけに、別に誰かの価値観が絶対的に正しいということはないかと。
自分にとって何が大切なのかをしっかりと考え、自分らしい生き方を見つけられたら、そりゃ素晴らしいよね…

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(幼馴染の、ふぃ…)
劣等感の強い自分だけど…
まぁ、らしく過ごしていこっと